〘和職〙WASHOKU とは


 

日本の心と和の職を世界に!

 

でもどうやって、海外に展開するの?

 

紹介するHPを作成したり、

 

各種SNSなどを作成し、情報発信

 

 第一ステップとして和職サイトを 

 

販売のお手伝い

特に海外へのプロモーションをお手伝い

 

 http://washoku.jpn.com/

 


和職伝統師一覧 170社を超える掲載


和職ウエブへお誘いしているところ

醉月窯 - 三重県四日市  www.bankoyaki.jp 紫泥急須

東峰村 小石原焼き、高取焼 - 福岡県

斐伊川和紙展  - 島根県

(斐伊川和紙・木次酒造・結工房)斐伊川和紙展ー紙でつながる酒と布

島根県三刀屋町上熊谷一帯は古くから出雲の「紙すきの里」として知られていましたが、現在は井谷さん1軒のみです。 丈夫さと美しさを追求するために「楮(こうぞ)」「雁皮(がんぴ)」「三椏(みつまた)」といった各種材料の特性を活かし、単独の使用やブレンドによって、様々な用途に活用できる和紙作りを基本としています。 主な製作品は障子紙や名刺、便箋・封筒、写経用紙、タペストリーなどがあります。

 

井谷伸次 雲南市三刀屋町上熊谷302〒690-2511  電話:0854(45)3886     hiikawa@bs.kkm.ne.jp


斐伊川和紙を細く切って糸を撚り(より

その糸を手織りして紙布を作られる作品

「よそで作っている物、よそで買える物は絶対に作らない」

実用性に富み、洗えば洗うほど独特の深みと美しさが

でてくる点も出雲織の特徴。

結工房  http://yuikoubou.net/

 



木次酒造のお酒のラベルに使用されている

「斐伊川和紙」

 地元のものでつくるからこそ、

地元が誇る、

地元を誇れる、お酒になる。

米・水・ラベル、すべて地元 雲南産 

小さな酒蔵のうまいを求めて変化する酒 

食が酒を、酒が食を、引きたて合う。

  http://www.kisukisyuzou.com/


〘伊万里・有田焼矢鋪與左衛門〙  http://yozaemongama.com/

有田でも珍しい、磁器で実際に使えるご飯茶碗を作る体験をしました。陶芸の町・有田の伝統的な製法である木べらのような道具を用いて、丁寧に指導していただきました。お茶碗の裏には私の名前が入っています。作った商品は郵送(着払い)で送って頂きました。世界に一つしかないものを作りましょう。ぜひ、体験を 


マルチグラス  http://www.multiglass.co.jp

福岡アクロスにて、Multi Glassに出くわす。手創りでしかできない色彩のガラスの重ねあわせの製品。一つは購入しました。今、机の上で私を見守ってくれています。


六本松・ 時代屋


頂き物