〘和〙  WAとはなごむ、あわせる、とけあう

日本の心と和の職を世界に!!

でもどうやって、海外に展開するの? 

 

  第一ステップとして和職サイトを 

販売のお手伝い

特に海外へのプロモーションをお手伝い

  http://washoku.jpn.com/



矢鋪左衛門窯 -  佐賀県

Bonsai屋粋~iki~

高取焼 鬼丸雪山窯元 - 福岡県


備前焼

おりがみ

上野焼渡窯




☛  ☛  ☛  ☛  ☛  和職ウエブへ   お誘いしているところ  ☛  ☛ ☛  ☛  ☛

神楽面(かぐらめん/さまざまな儀式の際に舞われる“神楽”で使用されるお面)宮崎県

明日の扉:  https://www.athome-tobira.jp/story/051-kudo-shogo.html  

宮崎県高千穂町は神々の里」八百万(やおよろず)と呼ばれ、神々が住んでいた場所だと言われています。 高千穂町は毎年11月中旬から翌年の2月にで行われる神々に感謝を捧げる祭り夜神楽が、あります。

 

 

 

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工藤省吾様.docx
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1)  つげ細工 - 櫛やかんざしとして 匠 工芸  竹本知照様 http://takumi.ocnk.net/

櫛やかんざしとして、日本人の生活に利用されてきた「黄揚の木」は古来より魔よけの力があるといわれています。硬質で粘りが強く、目の詰まった気質で精密な加工に適しています。この素材に、回転刃物を使い彫刻した「彫り物」や、は幅0.7ミリの糸鋸を駆使する独特の技術「透かし削り」などの細工を施したものです。緻密な職人の技と懐かしい木のぬくもりを共にどうぞ。  


2) 井上らんたい漆器 - http://www.inouerantai.jp 井上正道 https://www.instagram.com/inouerantai/ https://www.youtube.com/watch?v=xVcxPgttL2k

今では輸入品がほとんどになる中で、当店の品は地元 福岡県筑後地方の吟味された真竹のみを使用しております。 切り取る時期を選ぶ必要がありますので、年のうち11月から12月に切り取った真竹を使います。 竹の節を使うと竹籠に凹凸が出来るので、基本的に節は使いません。節を切って保管します。節と節の長さ(節間)は24cmから50cmあります.

明治の頃より籃胎漆器に携わっており、三代前の井上熊吉は昭和天皇のご即位式に使われた屏風を製作させていただいております。

日本人の自信作をめざします。


3) 久留米絣山藍 - 山村省三

久留米絣の織元。広川町は、200年以上の歴史がある久留米絣の織元が多く残っている。それは、発祥の地である久留米市が街へと発展したのに対し、広川町は「水がきれい」「空気がきれい」「場所が広い」という、絣を作る上で大切な条件が揃っているから。   山村さんは「草木染めとの融合」という新しい方法にも取り組んでいる。


四郎國光 包丁のご案内 http://www.siroukunimitu.com/


4)赤津焼 - 稲山陶庵 - 愛知県


5)醉月窯 - 三重県四日市  www.bankoyaki.jp 紫泥急須


6)マルチグラス  http://www.multiglass.co.jp

福岡アクロスにて、Multi Glassに出くわす。手創りでしかできない色彩のガラスの重ねあわせの製品。一つは購入しました。今、机の上で私を見守ってくれています。