〘和〙  WAとは なごむ、あわせる、とけあう


 

日本の心と和の職を世界に!

 

でもどうやって、海外に展開するの?

 

紹介するHPを作成したり、

 

各種SNSなどを作成し、情報発信

 

 第一ステップとして和職サイトを 

 

販売のお手伝い

特に海外へのプロモーションをお手伝い

 

 http://washoku.jpn.com/

 


和職伝統師一覧 170社を超える掲載   https://washoku.jpn.com/


矢鋪左衛門窯   http://yozaemongama.com  佐賀県

個人的に体験  -  お茶碗を作りました。裏に名前を入れてくださいましたよ。先生の言うとおりに、、子供の用にしっかりと聞いて上手にできました。


Bonsai屋 粋   http://bonsaiyaki.thebase.in  神奈川県

◆普段の暮らしの中に癒しを感じてみませんか◆

◆日本の伝統をスタイリッシュに暮らしに取り入れてみては◆

◆和モダンスタイルをくらしの中に◆

 

代表 小林 晶(こばやし あきら) 

 

盆栽歴10

 

 

盆栽の作風は、昔ながらの難しい盆栽ではなく、現代の生活スタイルに合わせた

和洋問わず飾れるデザインに仕立てています。

山苔、化粧砂利などをあしらい、お部屋の中でも自然の風景、お庭、四季を感じられる

手のひらサイズの盆栽で、女性の方にも好評を頂いております。

百貨店を中心にポップアップ出店、 workshopなどを中心に活動

 



高取焼 鬼丸雪山窯元    http://takatoriyaki.com/ja/ 福岡県

高取焼の歴史は、文禄・慶長の役から帰国した黒田長政が陶工八山を渡来させて、福岡県直方市鷹取山麓に永満寺宅間窯を築窯させたことに由来します。茶人小堀遠州の指導を得て茶器の製作をはじめ、「綺麗さび」による薄作りで優美な「遠州高取」と称された高取焼が生まれました。

筑前黒田藩の御用窯の源流となる小石原の茶陶は、その後現在に至るまで、遠州七窯の一つとして、広く茶人に愛されてきました。前大徳寺方谷浩明老師より、茶室庵号「聴雪軒」の命名も頂いており、伝統の上に立った現代の高取焼の確立に励んでおります。

 

「香るカップ」は、飲み物や盛り付けた料理の香りを濃厚に、且つまろやかにし、今までにない味わいを提供できる。陶土の粒子のバランスで通気性の良さが香りを高めます。香りを集めるデザインで、抹茶盌のような手触り感と心地よい重さとあわせています。

 

同じように素材の特徴である陶器の通気性を活かした新商品として、陶器スピーカーの開発・製作があります。経済産業省より地域資源活用のモデル事業の認定をいただきました。窯元には聴覚から来る感動を陶器で味えるオーディオハウスを建築し、音の魅力を伝えています。 

 

鬼丸雪山窯元は茶の道具を作る窯元であり、「日本の歴史を知り、自然を知り、文化・芸術を知り、時代を知る」(学び)を加えて“”高い審美眼と美意識を信じ、次の世代に自然保護や人間の感覚の持つ素晴らしさを伝えたいと考えています。

2019年度JICA様より認定され、2020年からベトナムバクニン省でODA活動をスタートします.

 


和職ウエブへお誘いしているところ

神の国から 紙の靴 - かわひら 石川県 田中正男様

つげの櫛

しめ縄 -

天岩戸木彫 工藤省悟 -宮崎県 http://iwatokibori.com/

江戸すだれ 田中幸太郎様 -

赤津焼 - 稲山陶庵 - 愛知県

醉月窯 - 三重県四日市  www.bankoyaki.jp 紫泥急須

斐伊川和紙展  - 島根県

(斐伊川和紙・木次酒造・結工房)斐伊川和紙展ー紙でつながる酒と布

島根県三刀屋町上熊谷一帯は古くから出雲の「紙すきの里」として知られていましたが、現在は井谷さん1軒のみです。 丈夫さと美しさを追求するために「楮(こうぞ)」「雁皮(がんぴ)」「三椏(みつまた)」といった各種材料の特性を活かし、単独の使用やブレンドによって、様々な用途に活用できる和紙作りを基本としています。 主な製作品は障子紙や名刺、便箋・封筒、写経用紙、タペストリーなどがあります。

 

井谷伸次 雲南市三刀屋町上熊谷302〒690-2511  電話:0854(45)3886     hiikawa@bs.kkm.ne.jp


斐伊川和紙を細く切って糸を撚り(より

その糸を手織りして紙布を作られる作品

「よそで作っている物、よそで買える物は絶対に作らない」

実用性に富み、洗えば洗うほど独特の深みと美しさが

でてくる点も出雲織の特徴。

結工房  http://yuikoubou.net/

 



木次酒造のお酒のラベルに使用されている

「斐伊川和紙」

 地元のものでつくるからこそ、

地元が誇る、

地元を誇れる、お酒になる。

米・水・ラベル、すべて地元 雲南産 

小さな酒蔵のうまいを求めて変化する酒 

食が酒を、酒が食を、引きたて合う。

  http://www.kisukisyuzou.com/


有田でも珍しい、磁器で実際に使えるご飯茶碗を作る体験をしました。陶芸の町・有田の伝統的な製法である木べらのような道具を用いて、丁寧に指導していただきました。お茶碗の裏には私の名前が入っています。作った商品は郵送(着払い)で送って頂きました。世界に一つしかないものを作りましょう。ぜひ、体験を 


マルチグラス  http://www.multiglass.co.jp

福岡アクロスにて、Multi Glassに出くわす。手創りでしかできない色彩のガラスの重ねあわせの製品。一つは購入しました。今、机の上で私を見守ってくれています。


六本松・ 時代屋


頂き物